初めての方へ


キャンピングカーを選ぶときのポイントやおすすめのタイプなどをご紹介します。

<自走式キャンピングカー>
タイプ おすすめポイント 代表的な車種
camping-camroadキャブコン:カムロードベース カムロードトラックをベースに架装。日本では大型の部類でキャンパーのステータスになっている。広い室内、多くの装備によりあらゆるところでキャンプが可能。
新車価格:650~1000万円
Zil
Zil520
camping-bongoキャブコン:ボンゴベース ボンゴ・バネットトラックやライトエーストラックをベースに架装。全長4.5~4.9mと取り回しが楽になる。駐車スペースも乗用車用で足りるので日常の使用も可能なサイズ。室内は若干狭くなるが人気の高いモデルが多い。
新車価格:450万円~
Amity
camping-keitoraキャブコン:軽トラックベース
(白ナンバー)
ベースの軽トラックに軽サイズを超えた広い居室を乗せたユニークなキャブコン。軽ではなく白ナンバーになるので経費はかかるが、人気の高いモデル。ゆっくり旅をする人におすすめ。
新車価格:320万円~
ラ・クーン
ラ・クーンII
camping-keicab軽キャンパー 軽サイズながら、ポップアップルーフにより広い空間を手に入れて大人気のモデル。室内は想像以上に広く、4人乗車・4人就寝も可能。軽にしては高額だが購入後の経費は安く済む。
新車価格:340万円~
テントむし
ケーアイ
camping-hiaceバンコン:ハイエースベース 車体そのものは加工せず、室内を加工して車中泊できるようにした車。近年ワゴン車ベースの車中泊タイプが増えてきている。ビルダーも多く、沢山のタイプ・レイアウトが選べる。ポップアップルーフ付きもある。
新車価格:450~800万円
リラックスワゴン
VR470
camping-liteaceバンコン:ライトエースベース 車体そのものは加工せず、室内を加工して車中泊できるようにした車。ミニバンベースで改造範囲が少ないので、安いのが魅力。1~3人旅用。ポップアップルーフ付きもある。
新車価格:350~500万円
シュピーレン
HANA2
camping-keivanバンコン:軽ワゴン・バンベース 車体そのものは加工せず、室内を加工して車中泊できるようにした車。改造範囲が少ないので、安いのが魅力。1~2人旅用。ポップアップルーフ付きもある。
新車価格:180~350万円
給電くん
ドッチバン
<牽引式キャンピングカー>
タイプ おすすめポイント 新車価格
trailer_trailerキャンピングトレーラー 通常、ベッド・ダイニングテーブル・キッチン・トイレ・シャワー等、生活に必要な装備を持つ。当社では、750kg以下の普通免許で牽引できるトレーラーを取扱中。 200~350万円
trailer_cargoカーゴトレーラー 荷物等を運ぶためのトレーラー。普通ナンバーと軽ナンバーがある。 50~200万円
trailer_boatボートトレーラー ボートを運ぶためのトレーラー。普通ナンバーと軽ナンバーがある。 20~45万円