えっ!バックミラーが無くなる


今回の東京モーターショーに出展されたレクサスコンセプト車に
ミラーが付いておらず、忘れたのか間に合わなかったのかと思っていたら、
実は来年6月から必ずミラーが無くてもよいことになったと発表があった。
ミラーには様々な問題があり、検討課題でもありました。

接触事故、空気抵抗、死角、大型車では修理代が高額な事と
ボデーの中では一番の突起物であるという事で
国際的にも議論されてきましたが、
今回これに代わるカメラの装着が条件となり、各社が技術の見せ所となるようです。
特に、大型車、バスはスッキリとし乗用車はよりスタイリッシュになりますよね。
ミラーの付いた車は古くさい時代となるでしょう

TT


今できることは今やる


皆さんは八戸と言えば何を思い浮かべるでしょうか?
三社大祭、えんぶり、せんべい汁等様々あるでしょう。
その中でも、「蕪島」は観光地として真っ先に名前が挙がると思います。
私は約24年間八戸に住んで居ますが、恥ずかしながら
先日蕪島神社の火事の事を聞き、初めて蕪島が1296年から続く
歴史ある神社なのだと知りました。
行ってみようと思いながらも遠目から見るだけで、中に入ったことが
一度もないまま、このような事故が起こってしまいました
すぐそばにあり、いつでも行けるだろうと思っていたのでとてもショックでした…
いつも身近にあるものが、いつまでもあるとは限らないのだから
今できることは今やり、後悔しないようにしなければならないな
と運転中にニュースを見ながら思いました

小笠原


ボンネットをコンコン


11月に入りより一層寒さを増してきました
今年も厳しい冬がやって参ります・・・
この時期から「ある問題」がちらほらと耳にする機会が多くなりました。

それが車のエンジンルームに猫が入り込んでしまうという問題です
運転し終わった後、エンジンを切っても車には熱が残っており
そのタイミングで 野良猫さん達にとっては暖がとれる
都合のいい場所になり入り込んでしまうそうです
エンジンルームに入り込んだまま、私たち運転者が気づかずエンジンをかけると
エンジンベルトに猫さんが巻き込まれて大けがを負ってしまいます

対策としてはボンネットを開けて確認することが1番良いのですが、
運転する度にいちいち開けるのは面倒だという方もいらっしゃると思います。
そこでボンネットをコンコンとノックするだけでも、猫さんに危険を教えてあげれたり、
ノックに驚いた反応の音で簡単に確認できます。
最近ではエンジンルームだけでなく、タイヤハウスに入り込んだり、
マフラーの中にも入り込んだりする猫さんも居るそうなので、
できればそちらも確認するよう心掛けてみてください

こうしてみると車って小動物が入り込みやすい造りなんだなぁと改めて思いました。
私もこの時期は特にボンネットノックを習慣にして、小さな命を守っていきたいです

猫写真2

たなり


この人は誰でしょう??


カッコよく演奏している男性。。

 

ん~~~~~~

この人どこかで見たことあるような、ないような。。

 

わかる方もいるかもしれませんね。

こんな一面もあるんです。

うちの土橋って!!

 

どうぞ会いに来てください

 

 

ファン一同

 

 


日本車も左ハンドルに?


上京で二人組の女性に道を尋ねたら
早口の中国語で何かを言って過ぎて行った。
多分、私は中国から来たからあなたの言っていることわかるわけないでしょ、
と言った様な気がする。

とにかく至る所に外国人がいて日本人と見分けがつきにくく厄介でもある。
しかしこれほどの外国人がいるのにこの人達に使われるレンタカーは
意外に少ないと言われております。
その理由は右ハンドルによる抵抗感とかでこれを問題にしたのが東京オリンピックの関係者で、
おもてなしでオリンピック期間中左ハンドルにして使って頂こうと意気込んでいる。
いや、それもいいがこの機会に国際的な左ハンドル右走行に変えてはとの声が上がっていると言う。
それは以前から国際規格の影響で鉄道、船舶、飛行機等はそれに準じているが車はなぜ出来なかったのだろう。
そもそも日本の車交通は英国から輸入したもので
今、日本と同じ条件で走っているのは英国の植民地に関係する国のみになっております。
その他は日本の中古車事情により交通ルールと一緒に輸入したアフリカ等である。
これからは圧倒的に左ハンドル右走行が多い中、国際感覚から見直しがあり得るかもしれないですね

TT