ダイハツからハスラー匂わせる新型車が販売される


皆様こんにちわ~。最近の話題といえば新型コロナウイルスですよね。感染拡大を防ぐため外出禁止や人との接触を避けるといった対策が出てしまったため、学校が休みになり、店にはお客が入らなくなり、挙句の果てには倒産といった経済状況が大きく変動しつつありますね。みなさんも極力外出はしない、人通りが多いところで長時間いるといったことのないよう、蔓延防止していきましょう。消息はいつになるかわかりませんが、ウイルスに負けないようしっかり免疫を付けていきましょう。

さて、話は変わりますが、最近ハスラーがモデルチェンジ?を行いベースはそのままで外側が変わりましたね。そんなハスラーを匂わせる似た車がダイハツから販売されるらしいですよ。これがまたよく似とるんです( ゚Д゚)

前側から匂わせる感じが出てますね。どうやらダイハツはハスラーに対抗するために開発された新型車「タフトTAFT」という車らしいです。

こんな感じで私が思うに前型のハスラーに見た目は似ていると思います。

そのタフト、以前から「2020年中頃発売か」と予想されていたが、まさか本日(4月1日)から先行予約を開始するとは、青天の霹靂。上記公式サイトには、モスグリーンのボディカラーにメッキグリルを装着した武骨なスタイルが掲示されており、(東京オートサロン2020出展時のコンセプトモデルと同じ仕立てで)無事市販モデルにも引き継がれるようです。昨年秋の消費税導入から、販売台数の低迷が続いている日本自動車市場に活気を取り戻してくれるか。試金石となる一台となります。

さて、今回はタフトという新型車について書きました。最近はこういうクロスオーバー系の車が増えてきていますね。外出する際、このような車は車高や走る道にあまり左右されないので一台あると便利ですよね。私もセカンドカーに一台ほしいなと思っています。

さて、今回はこの辺で失礼します。                 サービス:はたけやま

 


ZRR75ノア燃料漏れ><


今日は、75系ノアの修理について書きたいと思います。お客様から、最近車に近づくと

ガソリン臭いのよねえと言われ、近寄ってみるとたしかにガソリンの臭いがします><

お客様には、ガソリン漏れは危険ですのでと説明し、代車をお出ししてお借りしました。

早速、リフトアップして見た所、左後ろタイヤのあたりが一番臭いがするので、タイヤを

外し、タイヤの上側のカバーを外してみた所、燃料を入れる給油口から、タンクに向かう

パイプが腐食していました。

この症状は、75系の前のAZR65ノア、ヴォクシーと同じです。原因もわかったので、

部品を注文し、次の日には入るとの事。やはり、75系も発売されてから、年数がたったので

このような感じになったのかもしれません。

外してみた。サビがすごいですねええ>< この腐りの原因 このパイプも保護するために

カバーがついとるんですが、走行してるうちに土等が隙間に入り込み、腐食させてしまうんですよ

ねえ>< 定期的に下回りを洗ってあげると、そんなに土等が残らず、腐りにくくなるかもです。

まあ 雪国は、融雪剤等撒きますからねえ。雪が降らない地域に比べ、サビやすい感じがします。

さて、新品が入荷しましたので取りつけてみました。

うーん きれいです^^ 無事作業も終わり、納車することができました。

いやー型式は違えど、同じ車種だと作りも基本的には同じなんだなと思いました。

75系の次の型式のはまだ見たことはないので、今度 見る機会があったら見たみたいと

思います。 ではでは! サービスセキガミでした!


ラジエータークーラント漏れ


みなさんこんにちは・こんばんは。

早いもので3月ももう少しで終わりというところまできました。

この時期は新生活をスタートされる方も多いかと思いますので私も初心に帰って程よい緊張感をもって仕事をしていきたいと思います

さて今回は先日修理したトヨタのヴァンガードのクーラント漏れ修理について紹介したいと思います

ボンネットを開けてみるとバッテリーの周りにまでクーラントが飛び散っているのが分かるかと思います。リザーブタンクにも全くクーラントが入っていませんでした

どこから漏れているのかと一通り点検していると、発見いたしました

ラジエーター本体とリザーブタンクを繋ぐホースがつく部分が折れてしまっていました

そのためリザーブタンクの中に入っていたクーラントは全てここから流れ出てしまっていました

今回は幸いなことにクーラントが漏れ出してすぐに気が付いてすぐに修理に入ったため大事には至らずにエンジンへのダメージもなく修理を終えることが出来ました

やはり自分でもエンジンルームを点検したりしていると今回のように早期発見に繋がることもありますので皆さんもたまにはご自分の車の点検をしてみてはいかがでしょうか

サービス kosaka


シートの傾き


こんばんは~サービスマンNakamuraです。
いや~新型コロナ、困ったもんですね~。例年ならいろんなスポーツが開幕してる時期ですが、だいたいのものが延期になっちゃってますね~。無観客にしてもチームや団体に収入がないなら無理してやんなくてもいいってなっちゃいますしねぇ。収入ないのに怪我とかされたら泣いちゃいますね。でもF1なんかはおもしろいことしてるみたいなんで、興味がったら調べてみてください。

さて今日の記事。車検で入庫した車に乗ったら、すごい違和感が。右後ろに傾いてました。
古めのプレオでしたが、こりゃシートの骨組み折れてるな?とおもって点検しましたが、どこも破損していない。揺らしてみてもガタっぽい感じも無く、ナゼ?って感じでした。もちょっと点検していたら、右後ろの取り付け部分が窪んでまして、ありゃ錆びて穴でも開いてるかとおもって絨毯剥いてみたら、
すごいクラックが入ってて落ちちゃってました。板金屋さんに補強してもらい、無事直りました。使用者の方は気になってなかったとゆうことなので、徐々に下がっていったのかもですが、万が一事故ったらシートごと飛んできかねないですね、これくらい割れてたら。この部分の修理があったためちょっと長めに借りることになってしまいました。古めの車に乗ってる方はこういったアクシデントがちょいちょいありますんで、やはり定期点検するようにしましょうね~。

 


スリップサイン( ..)φメモメモ


どうも、みなさんこんにちはSAKAKINでございます

気温も徐々に上がってきて、春がやってきたんでしょうか

は~るよ来い、は~やく来い

最近のSAKAKINさんは、愛娘と遊ぶ時間がなくて癒しが欲しいです・・・w

寝顔しか見ていない

なので今度の休みの日は、公園などに行っていっぱい遊びまくりたいと思います

さて今回は、夏タイヤについてです。最近少しずつ夏タイヤ交換する方がいるんですが、今一度タイヤのスリップサインを確認してください。
溝を見てとりあえずまだ少し大丈夫と思った方それ大丈夫ではないかも・・・・
まずここを確認してください。

タイヤの側面のこの三角マークが使用限度確認マークです。ではどう見るのかと言うと

先ほどのマークをタイヤ面の方に点線を追って行くと黄色丸のように溝と溝の間が盛り
上がったところが使用限度マークです。ここが、タイヤブロックが減り盛り上がりと平行
まだになると使用限界と言うことになります。

矢印のところだけ見ると溝がまだあるように見えますが丸印のところスリップサインは
ほとんどもう限界です。ここまでくると、雨降りの高速道路の走行は危険です。溝が減
ってくるとタイヤの水吐けが悪くなります。ハンドルが効かなくなり非常に危険ですよ。是非一度確認してみてください。

ロータスキャンペーン中ですので、ぜひオートガード八戸までお越しください

 

by新作デジモンが待ち遠しいSAKAKIN