新型「BRZ」モデルチェンジしてました


皆さんこんにちわ~。八戸でも雪が降りましたね~。思ったより降ってまして、その前日にスタッドレスタイヤに交換しました。皆さんはもうスタッドレスタイヤに変えましたよね。段々にタイヤ交換の時期も過ぎ、忙しい時期も終わりを迎えようとしています。まだ変えていない人は大至急交換しましょう。

さて今回は、スバル、トヨタで販売しています、86とBRZの話題です。販売が2012年から始まり、モデルチェンジした車の姿が最近公開されました。

これを待っていた! 新型スバルBRZ、高性能モデル「STI」の発売は ...

外観はこんな感じらしいです。フェンダーにダクトなどが付き、よりスポーティになったと思います。前型よりも排気量が増え、予定では2.4リッターのNAになるらしいです。そして軽量化にも注力しており、ルーフ、フード、フロントフェンダーの素材にアルミを採用。前後左右重量の適正化やさらなる低重心化を実現し、運動性能を向上しているそうです。

18インチアルミホイール装着車には、215/40R18サイズのミシュラン パイロットスポーツ4 タイヤを装備。優れたコントロール性能と応答性能で、走りの愉しさをさらに引き上げています。

リヤはホンダNSXを思わせる外観ですね。そして前型よりもスポーティさが増しています。

↑は予定のスペック一覧です。今回はマニュアル仕様がなくなるのではと思いましたが、今回もあるらしいです。

さて、私はスバル車が好きなのですが、WRXが販売終了して、ガチのスポーツカーが消えたかと思いましたが、今回このような形でスポーツカーが登場して何よりです。そしてBRZといえば、スーパーGTにも使われている車体です。モデルチェンジすることによって新しいGTカーも制作すると思うので、そちらにも期待ですね。さて今回は新型BRZに触れました。この車もぜひ操作してみたい一台ですね。発売を心待ちにしたいと思います!

サービスハタケヤマ


タイヤバルブ空気漏れ


こんばんは~、サービスマン中村です。
ちょっと前にやべっちFCが終わったのを嘆いていましたが、なにやらDAZNで復活するとゆうことで、悩んだ末に入会。早速昨日夜11時から見ました。まぁ内容はそっくりそのまま。PCで見てるせいか画面が綺麗でした。TVのときは30分でしたが、昨日は50分以上になってましたね~。また見れるようになって良かったです。
んで先週のニュースといえば、やっぱりマラドーナが亡くなったことでしょうか。アルゼンチンでは3日間喪に服すそうです。アルゼンチンの英雄ですからね。同じアルゼンチンのサッカー選手といえば、メッシですが、史上最高の選手だと、私は思ってます。が、アルゼンチンだとマラドーナの人気がすごいらしいです。ワールドカップを取ったマラドーナと取れなかったメッシ、とゆうことらしいです。書きたいことはもっといっぱいありますが、この辺で。ご冥福をお祈りいたします。

さて、仕事の記事ですが、11月はタイヤ交換がすごく多くて、雪降る前なのになんか珍しい現象でしたね~。天気予報に雪マークも付いてないのに、どんどん入ってきてました。そこでよくあるトラブルを紹介します。
タイヤの空気圧がすこしずつ減るとゆうことで点検。ちょっと前に載せた記事のようにホイルとタイヤの合わせ目を点検、する前に見るところですが、タイヤバルブ点検。
洗剤を希釈した水をかけると
漏ってきました。
ホイールの裏側からカッターで切って取ります。
んで新しいのをちょっとした工具を使ってにゅいっとひっぱってつけます。
んで、水つけて漏れがないか確認して終わりです。
だいたい組み換えしたときに発覚して交換することが多いですが、自分で履き替えしてるとあまりきがつきません。古くなってくるとちょいちょいあることなので、ご自分で交換されたかたは、スタンドとかででも空気圧調整といっしょに点検してもらってくださいね~。


何事も丁度よく


みなさんこんにちは・こんばんは!

サービスの小坂です。

11月も後半になりましてタイヤ交換の方も毎日多くの台数が入庫されていていよいよ冬だな~としみじみと感じている今日この頃です

今年はコロナウイルスの影響で大変な年でしたが今年残り1か月ちょっとの日々を精一杯頑張っていきたいです

さて、先ほども申しましたがタイヤ交換の方が多くの台数こなしてきましたがご自分で交換される方も多いかと思いますが毎年必ずと言っていいほどタイヤ交換にまつわるトラブルが発生していますので今回紹介したいと思います

まず多いのはナットの締め具合によるものですが締め付けが緩いものと締め付けすぎという場合があります。

これは締め付け過ぎによってねじ山が壊れてしまってハブボルトが壊れてしまったというものです。話を聞いてみると自分でタイヤ交換をして締めるときに足でグイグイと踏んで締めたということでした。逆に締め付けが緩くて走るとガタガタ音がするという事例も毎年発生しています。

やはり何事も丁度いいところがありますので注意が必要です

自分で交換した後の締め具合や空気圧の点検等もお気軽にどうぞお越しください。

サービス kosaka


エルフエンジンチェックランプ点灯


いすゞエルフがエンジンチェックランプ点灯で入庫しました。お客様から話を聞くと朝からDPF再生のランプが頻繁に点灯し再生ボタンを押してみたがいつものように再生を終了しないで途中で止まってしまうと言う事でした。診断機を繋いでチェックしてみると再生時間タイムオーバーの記録が残つています。これは再生するためにDPFの温度を500度くらいまで上げるんですがそこまで温度が上がらなく時間がかかってしまし再生不良になる事例です。原因はDPFの詰まりか排気漏れが疑わしく早速チェックして見ると排気のシャッターバルブからの排気漏れでした。

マフラーがさびで破損する訳では無くシャッターバルブを止めるボルトがやせて折れる感じです、トラックではよくある症状だと思います。

上の写真のボルトの部分です、部品を交換し強制的に再生モードに入れ排気温度も順調に上がり無事再生終了でエンジンチェックランプも消灯しました。皆さんお乗りのトラックもなんかいつもより再生時間が長いと思ったら排気漏れかもしれませんよ。

                                                                                                                                 サービス課kawasaki 


エンジン不調点検&修理


みなさんこんにちは!! サービスのぐちです 寒い日が続いてタイヤ交換がどんどん増えてきたかと思ったら、ここ数日は過ごしやすい日が続いていますね 週末からまた気温が下がっていく予報になっているので、そろそろ自分の車のタイヤ交換もしないといけないなぁと思います

さて、今日は先日来店した、エンジン不調のお車についてです。

来店された時からエンジンの調子が悪く、俗にいう一発死んでいるというような状態でした。

まぁ、おそらくエンジンに火花を飛ばすスパークプラグやイグニッションコイルだろうなぁと見始めました

案の定、不具合個所はイグニッションコイルと呼ばれる部品でした!!!が、しかし!今回驚くことがありました!

後の画像を見てもらえればわかる通り、部品の頭の部分が溶けてしまっていたのですよくありがちな不具合なのですが、部品自体がこんなに溶けてしまっているというのは珍しく、自分も結構久々に見たので今回紹介させていただきました。

エンジン自体の熱でここまで溶けてしまうのだろうかとも考えられるのですが、一本だけがそのような状態だったのでそれも可能性としては低いのかなぁと。

部品の中でショートを起こしてそこが熱を持ち溶けてしまったというのが考えるのが妥当でしょうねエンジンに火花を飛ばすスパークプラグに電気を送る部分なので、この部分がショートして壊れてしまうと、今回のようなエンジンの不具合を起こすことになります。

部品自体が溶けてしまうということは、それだけその部分が熱を持ってしまったということになるので、もっとひどいことになっていなくて本当によかったなと思いました

お客様も何か不具合を感じたときは先延ばしにせず早めに点検をお勧めします!

以上 サービス ノグチでした!!

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