冬用タイヤ交換本格になってきました🚘


八戸も雪が降りましたね。ある地域では雪による事故で朝の通勤時間帯に混んで出社が遅れた方もいらっしゃったと耳にしました。自分もそうですが早目のタイヤ交換をお勧めします。

雪が降ると思い出すのがちょうど今位の時期に自動車教習所に通い始めたのですが(ちなみに昭和61年末から62年2月頃)時期が時期だっただけに冬道の運転を習うのにちょうど良い時期でした。当時はまだスパイクタイヤが主流でブリヂストンではスタッドレスタイヤが発売開始されたのを記憶してました。(売る覚えですみません)時代背景としてスパイクタイヤで削られた粉塵公害で日本では平成3年から原則スパイクタイヤ禁止となりスタッドレスタイヤが主流となりましたが当時のは、スパイク無しで大丈夫かなと不安になった方もいらっしゃったと思います。時は流れて各タイヤメーカーの性能も年々進化し、雪国では無くてはならない物になりました。

冬用タイヤへの交換が本格化してきました。みなさまも早目の交換をし冬本番に備え安心なカーライフであることを願います。またロータスキャンペーン開催中ですのでご購入の方は是非オートガード八戸までお越しください。

サービス クドウA


雑談


10月下旬からイカが岸に寄ってきてて

今はエギング(エギを使ったイカ釣り)のピークです。

10月中は仕事終わりに夜遅くまでイカを釣っていたんですが

11月に入ってからは、奇しくも

タイヤ交換の時期と重なってしまってて

思っていたより忙しく、なかなか海に行く気になりません。

ここで働く前は、イカ用のルアーである「エギ」というものを

数日かけて木を削って自作し、夕まずめから夜中まで

雨や雪が降ってきても釣りを続けるほどの暇人でしたのに。

タイヤ交換が落ち着いたころには、イカが沖のほうへ帰ってしまいます。

この会社に入って、趣味の合う人が一人もいないなと思ってたんですが

なるほど、山菜取りで山に入りたくなる4~5月は車検とタイヤ交換で忙しく

ロックフィッシュやイカが釣れる晩秋から冬もタイヤ交換で忙しい。

人々の趣味は仕事によるみたいですね。

個人的には10月の仕事量が割りと穏やかと感じた為

来年の10月はキノコ狩りデビューしたいと思います。

 

 

 

相馬

 

 

 


経年劣化です><


11月になりましたね!今年もあと少し早いですねえ^^ドモドモサービスセキガミです^^

今日は20系アルファードについて書きたいと思います。さてこの車は4WDですので、動力を

後ろのタイヤに伝えなければいけません。その役目をしてるのが、プロペラシャフトと言います。

このプロペラシャフトは前側から後ろ側までなので、とてもとても長いです。この長さのシャフト

を途中で支えてる部品があります。それが、プロペラシャフトセンターベアリングです。

FRベースの車であれば、プロペラシャフトはそんな長くありませんので、ベアリングがついて

ない車もあります。しかし、20アルファードはFFベースですので、先程いうた通り、

長いです><なので、当然センターベアリング使用してます。さて、このベアリングがダメに

なるとどうなるかというと、ベアリングでスムーズに回ってるのが、うまく回りづらくなり

車速をあげると、当然そこを軸にプロペラシャフトがぶれてしまいます。ぶれると車体に

振動がきたり、異音がしたりします。

写真はプロペラシャフトセンターベアリングです。見ての通りゴムのダンパーが裂けてます><

この状態で今まで、振動や異音が出なかったのがすごいなと思いました。さて、早速部品を手配し

分解して交換終了!試運転をし、振動、異音ともになくなりました。11月になり、タイヤ交換が

増えてきてます。雪が降ってからでは遅いと思いますので、早めにタイヤ交換をしてくださいネ!

溝が少ないと感じましたら、今月いっぱいロータスキャンペーン開催中ですので、ちょっとお得だ

と思いますので担当セールスやフロントもちろん私達サービスマンでもいいですので、声かけてく

ださい。よろしくお願いします^^

 

 


高級メーカーが生産する鍛造、鋳造ホイール


皆様こんにちわ~。北海道など、雪が多く降る地域では初雪を観測したとのことでしたね。私は今年インプレッサを購入して、夏タイヤに力を入れすぎた結果、冬タイヤどうしよ。。っていう展開になっています。そうこうしているうちに雪なんてものはすぐ降ってくる訳ですね。早めのスタッドレス調達、装着をしたいとおもいます。皆様も毎年のことで慣れている人も多いと思われますが、冬道は何が起きるか分かりませんので、今年も事故に気を付けて運転してきましょう。

さて、今回はこだわりのある人なら聞いたことのある鍛造、鋳造について記事を書きます!

鍛造ホイールと鋳造ホイールの違いは、その製造方法にあります。鍛造ホイールは、金型に溶かしたアルミ合金を流し込み、冷やして固める際に大きな圧力をかけて製造します。一方、鋳造ホイールは、鋳型に溶かしたアルミ合金を流し込み、そのまま冷やして固めて製造する違いがあります。

簡単に言うとコスト優先は鋳造、性能、強度を求めるレーシーな方は鍛造を選ぶとよいのです。しかし鍛造は高い、鋳造は安いが、製造上の気泡のような穴や空洞が小さくできる可能性があり強度が低いという欠点があります。しかし今の時代は鋳造もよくできていると思います。

ENKEI エンケイ レーシング レボリューション NT03RR 9.0-18 ホイール1 ...

↑ちなみにレースで使用することを考えられて作られたENKEIのNT03RRです。このホイール実は鋳造なんです。値段はそこそこですが、デザインにより鍛造レベルの強度を持つようです。ちなみに私もこのホイールを使っていますが、安定感等はやっぱりレースホイールなのかなと感じます。あと軽いです。

このようにリーズナブルで手に入る鍛造レベルの鋳造ホイールというのも少々値段ははりますが購入できます。タイヤもそうですが、いいホイールに履き替えて走行性能をよくするのもいいですね。

さて今回はホイールの基本的な種類について記事りました。デザインで選ぶのもいいですが、性能を気にしてホイール選びしてみてはいかがでしょう?

                               サービスハタケヤマ

 


ダイナモ異音


こんばんは~サービスマン中村です。
さっきの井上尚弥のフィニッシュすごかったですね。
んで中村憲剛引退しちゃいますね;;毎年変わってたゴールパフォーマンスも今シーズンで終わっちゃうのね;;まだ続けれるのではと思わないこともないですが、やっぱトレーニングを続けていくモチベーションを保つのがむずかしっくなっていくんでしょうね~。仕事でもずっと全力では動けないですもんね~。

今日の記事はわかり易いのを。
エンジンから異音がとゆうことで、点検。エンジンをかけてみると確かにゴロゴロゴロゴロ音がしてました、音を聞こうと思ってリフトアップして下から覗くと
ダイナモから変な粉が出てました、まわりにも飛んでて
いろんなとこに付着してました。
音の原因もダイナモでした。
見た目でわかることはなかなかないですね~。軸のベアリングに水分でもはいって錆びちゃったんでしょうかね?ベアリングに水はいることもまぁないんですけど。不思議。
エンジンの異音はほっとくとだいたい大事になるので、気が付いたらすぐ点検に入れてくださいね~