自動車にお乗りの方ならご存知の自動車保険
当社でお
を購入された方には、もちろんアプローチさせて頂いておりますが、
他社で購入されて、車両入替手続きをされていなかったという方が、
ごく稀~にいらっしゃいます
入替試算は、さほど お時間がかかりません
当社にご加入でなくても
「自動車保険証券」と次のお車の「車検証」があれば、
概算で試算させていただくことも可能です。
どうぞお気軽にお申し付けくださいね
保険課 浜田
自動車にお乗りの方ならご存知の自動車保険
当社でお
を購入された方には、もちろんアプローチさせて頂いておりますが、
他社で購入されて、車両入替手続きをされていなかったという方が、
ごく稀~にいらっしゃいます
入替試算は、さほど お時間がかかりません
当社にご加入でなくても
「自動車保険証券」と次のお車の「車検証」があれば、
概算で試算させていただくことも可能です。
どうぞお気軽にお申し付けくださいね
保険課 浜田
今年も各地で夏祭りが盛況だった様です、当社の夏祭りもお陰様で例年以上の
盛り上がりで800枚の前売り券が売り切れる程人気が高くなってきておりますが
回を重ねる度に社員とお客様の結び付きが強くなっている事が改めて感じられ、
このイベントの持つもう一つの意味は会社と顧客との関係を計るバロメーターの
様な気がしております。この季節、他にもっと楽しいイベントがあるにも関わらず
足を運んで頂いた事は本当に主催者として感激致します。
その感動が社員一人一人の「ヤル気」となり社風を作って行くものと信じております。
今回は時間前から地域ご町内の役員そして先輩の方々多数席に並び開催を
待ちわびている光景を見て、「地域の中に」としたテーマで地域のイベントに
積極的に参加し交流を深めて来ましたが、それがこの様な形で表現されたものと思い
二重の喜びに包まれました。
この当社の夏祭りは社員達の手作りで通常業務の中で企画準備をし、かなりの苦労から
成っていると思われますが、しかし、その苦労が社員との連携を生み
又いつもイベントでお手伝い頂いている当社の取引協力会社の社員との新たな信頼関係が
生まれる等、社内は勿論社外関係企業においても最も大切な人間関係が構築され
それが企業ベースを作り上げるものと思います。
売った 買った 儲かっただけの商売だけでは人づくりは出来ないでしょう。
平成26年 8月 17日
代表取締役 鶴飼寿栄
盆暮れ正月、なにかと忙しいこの時期。
みなさん、夏バテなどしていませんか?
小さいころのお盆の思い出は、盆踊りと花火大会!
盆踊りと言っても踊るわけではなく、出店の屋台の焼きそばや綿あめが目当てでした。
久しく会っていない親戚に会えたり「お盆玉」が貰えたり、楽しいイメージしかありません。
しかしよく考えると、お盆というのは先祖を敬い供養するという神聖な行事なのですよね。
東京で働いていたころは盆と正月は必ず帰省して親戚に顔を見せる程度の行事だったのですが
実家に帰ってきてからは、いろいろやることがあるんだなぁと大変さがわかりました。
お墓や家の前で迎え火や送り火を焚く、
玄関にしめ縄を張る、提灯をぶらさげる、四十八灯籠を立てる、などなど。
お盆には関係ないけど、三回忌とか七回忌なんてのもありますよね。
結婚式やお葬式、正月やお彼岸など、地域や宗派によって異なるのでしょうが、
日本の冠婚葬祭や季節行事にはいろんなやり方があるものです。
(外国のことはよくわかりませんが・笑)
熨斗袋にお金を入れるときの向き、水引の結び方といった作法も諸説あるようですが
相手に失礼に当たらぬよう相手のことを思いやるという気持ちが共通しているのは確かなようです。
これこそが日本の情緒、諸外国から絶賛される「おもてなしの心」に通ずるのでしょうね。
祖父母が存命のころは自宅に仏壇がありませんでしたが、今はあります。
祭壇を組んだり供物を備えたり、お寺やお墓に行ったりするのは大変なのですが
故人のことを想いながらの作業はちょっと楽しかったりして。
ふと、仏壇に供えてあるアレが気になりました。
おそらく誰もが「何の意味があるの?」って思ったことがあるであろう、キュウリとナス。
小さいころ「馬と牛だよ」って教えてもらい、作らされたことがありますが
やたらと足が長かったりダックスみたいに短足になったり、
割り箸を挿すだけなんだけどうまく立たなかったりしてバランスが難しいものです。
最近ではプラスチック製の既製品も売ってるようですが。
以前、とあるスーパーに買い物に行ったとき、お盆用品のコーナーに貼ってあったチラシです。
みなさんのご先祖様や身内の方、友人知人の方々は、無事に向こうの世界へ帰れたでしょうか。
あの世にも帰省ラッシュってあるのかなぁ?(笑)
以上、学校では教えてくれない雑学講座でした。
くどう
今までに無いような暑い日が続き
夏バテになっている方も多いと思われますが
そんな夏バテの中でもやる気がでる本を紹介したいと思います
稲盛和夫さんの「働き方」という本です
この方は京セラやKDDIを立ち上げた方で、この本では
「心を高めるために働く」 「仕事を好きになるように働く」など
仕事に対する姿勢や仕事を通してどう生きていくべきか
という事が書かれています。
「働くということは試練を克服し、運命を好転させてくれる、まさに万病に効く薬」
私はこんな風に考えたことがなかったのでとても勉強になりました。
何のために働いているのか
仕事が辛い
というような悩みを抱えている人にオススメの一冊です
皆さんも是非読んでみて下さい
小笠原