スズキ新型ジムニー&ジムニーシエラ 7月に正式発売!


皆様こんにちわ!!いきなりですがサッカーの話題で、W杯が始まり昨日日本×コロンビアの試合がありましたね!!実際勝つことが厳しいと思っていたのですが、香川選手と大迫選手がゴールを決め、勝利することができました!!ですがやはり青森出身の柴埼岳選手が試合に出ており、青森から選手が出るということが感動でした!ベンチには五戸出身の手倉森さんもいましたね!次回のセネガル戦も勝ってくれることを期待しています!!!

さて、今回は「新型ジムニー」について調べました。

エクステリアが一新し、私的にいい方向に進んでてくれた、そんな外装になってくれました!!なんかどこでも走れそうな、強そうなエクステリアですよね~wwベンツのGクラスもこんな形でしたよねw

最上位装備は、デュアルセンサーブレーキサポート、LEDヘッドランプ、ヘッドランプウォッシャー、クルーズコントロールシステム、LEDサイドターンランプ付ドアミラー、16インチアルミホイールなどが搭載されています。デュアルセンサーブレーキサポートとは、単眼カメラとレーザーレーダーでクルマや歩行者を捉え、自動ブレーキによって衝突を回避または衝突時の被害軽減を図るものです。

続いて、「新型ジムニーシエラ」についてです。

最上位装備は、デュアルセンサーブレーキサポート、LEDヘッドランプ、ヘッドランプウォッシャー、クルーズコントロールシステム、LEDサイドターンランプ付ドアミラー、15インチアルミホイールなどを搭載しています。

スズキの軽SUVでいうと、「ハスラー」が爆発的にヒットしている車種ですが、「ジムニー」が20年ぶりのフルモデルチェンジとなり発表となれば、これもまた大ヒットの予感ですね!!外装が軍用車両っぽくて私はとても好きです!!どんな乗り味か、乗ってみたいものですね。

さて、今回は新型ジムニー、シエラについてでした。これからもっと最新情報が更新されていくと思うので、情報に期待ですね!

さて今回はこの辺で。

サービス:畠山

 

 


クラック


みなさん、こんにちわ

梅雨に入り寒い日が続いていますが、体調をくずしてませんか

天気が悪いと気分も沈み気味になりますが、みなさん

元気に仕事をしましょう

今日紹介する僕の仕事は、ブレーキを踏んだ際の異音修理です。

 

ブレーキローター画像ですが、何が悪いか分かりますか?

近くでよく見てみると

クラックが入っているのがおわかりいただけましたか?

自分はこんな所にクラックが入っているのは、初めて見ました。

普通に使用していれば、こんな所にクラックが入るなんてありえません。

このまま使用していれば最悪の場合ブレーキが利かなくなる恐れがありました。

何故こんな事になったのか調べてみた所

この車両は事故車だったようで、ぶつけた時にはとても小さなクラックが

使用している間にどんどん広がっていったものと思われます。

今回のケースは稀なことだと思われますが勉強になりました。

以上 サービスマン サカモトでした。

 

 


快適な空気


みなさんこんにちは

サービスの小坂でございます

早いもので6月も半ばになりましてこれからジメジメの梅雨の時期がやってきてしまいますね~

自分は湿度が高いのは苦手なので早くカラッと晴れてほしいです

さて今回は以前も紹介しましたが車のエアコンフィルターについてです

車のエアコンフィルターとはその名のごとく、車内でエアコンを使用する際に循環する空気をキレイにする部分となります

最近では、花粉やPM2.5をブロックする機能が付いたものも販売されています

交換時期の目安は使用状況によって変わってきますが1年又は1万キロ程度とされています

これは何年も交換をしていないものを外した様子です

埃や葉っぱが挟まっていてこれでは空気をキレイにするどころか通り道を塞いでしまい風が出なくなってしまいます。さらにカビ等も繁殖してしまい風がカビ臭くなってしまいます

オートガードでは車検や定期点検の際に汚れをチェックして必要なら交換をお勧めしていますが、しかしながら外から見える訳でもなく、必ず交換しなければいけないという訳ではないのでそのままという方もまだまだ多くいらっしゃいます

しかし、フィルター本体はそこまで高額な物ではないのでこまめに交換して、車内を快適な空気に保って、気持ちよくドライブ出来るようにしましょう

サービス kosaka

 

 

 

 


福祉車輛のリフト修理


気付けばもう6月、1年の半分が過ぎようとしてます!何回も書きますが、月日がたつのがもう

マッハな感じがするサービスのセキガミです!今日は、リフト修理について書きたいと思います。

今回の車輛は、ニッサンキャラバン25系です。 症状は、リフトが格納中に止まってしまった

不具合でした。早速、現場に行ってみると、プラットフォームが格納しない状態で、止まって

まして、なんとかリヤゲートを固定して、積載車で工場まで積んでいき、早速点検です。

リフトスイッチを操作してみると、下がる方には動きますが、上げる方には動きません

上げるスイッチを押せばリレーの作動音はしてるのでスイッチは悪くないみたいで、

センサー類の点検をしてみました。配線がいってるところを調べていったところ、プラットホーム

の左側から右側に走ってる配線を見つけまして、最初は右に電源を通してる配線のカバーかなと

思ったら、それ自体がセンサーになってました。そこの配線を外してみて導通点検してみたところ

導通ありでもう一つ同じ仕組みのセンサーがあったのでそっちを点検してみたら導通がないじゃ

ありませんか!配線を外し リフトを動かしてみると 動きます!!前側のセンサーが悪いみたい

真ん中の左右に走っているストッパーの前にセンサーがついておりました。

配線を隠すモールみたいなやつです!外してみました!さらにばらしてみました!

中にはプリント基板が二枚 2枚がくっつくと導通するみたいな仕組みみたい

よく見てみると 形が変形してます。この折れた部分で接触してたみたいです。

原因が分かったところで、部品をたのみます。リフト車は車の車体番号の他に、架装したメーカー

の番号がありますので、車輛情報と一緒に、伝えます。すぐに返事が返ってきました。

よく注文受ける部品みたいです。挟み込み防止装置のセンサーみたいですね。結局、この部品が

リフトをあげていってセンサーが挟まれると、そこでストップをかけて動かないようにしてる

のですねー!安全装置が働いて、リフトが動かなくなってしまったみたいです。

今回は、時間かからずに原因追及できました。しかし特注部品なので次の日とはいかないみたい。

原因を早く突き止めれると、部品発注も早くできるので、モットスキルアップして、施設の皆様に

ご迷惑をおかけしないように頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いします!

ではでは! サービスのセキガミでした!!

 

 

 


スゴイ異音してまっせーーー(;^ω^)


どうも、皆さんSAKAKINの登場でございます

五月病も終わり、あっという間に六月に入ってしまいましたねぇ~(´・ω・`)

最近のSAKAKINといえば、今週末に娘の参観日を観に行きます。

 

初めてで、ドキドキでもあり、自分も親になったんだなぁ~と改めて

実感いたしました

頑張ってくれ      娘よ

さて今回は、悪路時の異音についてお話ししたいと思います。

ハンドルを切ったり、悪路を走行しているとガキン、ガキンと大きめな金属音がするカローラが入庫しました。けっこう重症なのかなぁと思い、

下廻りを点検した所・・・・・・・・・・

なんと前側のスタビリンクが破損しているではないかw

このような状態では、異音がするのも仕方がありません。

新品に交換をして無事に納車をすることが出来ました。

日々の点検をすれば、このような事は起こらないと思うので、

最近点検をしていないなぁ~という方がいましたら、

ぜひ、オートガード八戸まで

 

 

by マクドナルド大好き(娘も大好き)SAKAKIN