Dレンジに入れると振動する


みなさんこんにちは!!最近とても暑い日が続いていますね。。今年は厚いが早いとテレビでも言っていました。梅雨はどこへやらですね

今日は先日、信号待ちなどで振動するということと、発進時にDレンジやRレンジにギヤを入れた時に大きく振動するという症状で点検させてもらった車がありました

実際に症状を確認してみると、DやRにシフトを入れた時にガコンという音と振動がしていて

エンジンルームのエンジンとミッションも大きく動いているのを確認出来ました

エンジンやミッションはそれらを支えるゴムの部品のマウントと呼ばれる部品を使っていて

おそらくそれが悪くなっているのだろうとその部品を外してみると

写真のようにゴムが劣化して裂けてしまい写真の下側の方に部品がずれてしまっています。そこまで頻繁に悪くなるという部品でもないのですが、ゴムの部品なので、どうしても年数や走行距離によって部品自体が劣化してきてしまうので、どんな車でもなりえる症状です

新品の部品を取り付けて、無事に症状も改善され納車させていただくことができました。

車には、ゴムのブーツや今回のように、振動を吸収するためにゴムでできてる部品があるので、これらは年数などによってどうしても劣化してしまいます。

なので定期的に点検を行って、車に異常がないかどうかを確認していくことが大事になってきますので、ぜひぜひ点検で入れて頂ければと思います!!!

以上  サービス 野口でした


シャッター工事


こんばんは、サービスマン中村です。
HPのかわら板でも載ってましたが、ちょっと前まで工場のシャッター工事をしていました。

シャッターの高さが低くて工場の半分にキャンピングカーみたいな背の高い車をいれれませんでした。
新しくなって高さも高くなって作業場所の調整も考えなくて良くなったのでちょっと楽になりましたね。
以前より効率良く仕事していけるようになったと思うので、頑張んないとですね。


梅雨入りしました


東北地方も梅雨入りしました。

水がたまった道路を走る機会が増えるので

歩行者に泥水を跳ねないように気を付けたいと思います。

というのも、私が子供のころ、車に泥をかけられたらお金をもらえると

教えてもらったのですが、具体的には、車の運転中に泥をはねた場合

いくらお金を払わなければいけないのか気になったので調べました。

 

 

 

 

https://tkd-cleaning.com/clothes/1951/より引用

道路交通法第71条1号によれば

「ぬかるみまたは水溜りを通行するときは、泥除け器をつけ、または徐行する等して

泥土、汚水等を飛散させて他人に迷惑を及ぼす事が無いようにすること」

とあり、反則金は大型車の場合7000円で、普通車と二輪車は6000円

原付は5000円だそうです。

反則金を支払わなかった場合は5万円の罰金を支払うことになるそうです。

気を付けたいと思います。

相馬

 

 


また一台名車が生産終了(≧▽≦)


東北地方も梅雨入りして暑い日が続いていますがみなさまいかがお過ごしでしょうか。くれぐれも熱中症には気を付けましょう。

先日ネットニュースで自動車業界関連の残念な記事が掲載されていました。今回は四輪車ではなく二輪車バイクのホンダCB400SFが今年の10月で生産終了との記事が掲載されていました。

この車両は400CCクラスでは初心者からベテランまで扱いやすい人気のバイクで教習所で仕様されている割合が大半を占めている車両で私も免許取得の際にお世話になりました。

生産終了の要因として世界レベルでの排気ガス規制に現行車両では対応できなくなり新しく対応させる為のコストがかかるというのが主な要因です。

カーボンニュートラルが話題の今ならではですがまた時が経ったあとに復活するのが楽しみであり乗る事の楽しさを教えていただき感謝の気持ちでいっぱいです。

世界中の四輪車二輪車にとって素敵なカーライフであることをねがいます。

CB400SF従来型と教習車仕様

 

 

 

バイク250ネットより引用

 

サービス クドウA

 

 


新型のBMW7シリーズ


皆様こんばんわ~。東北も段々に梅雨入りしますね~。今年は去年よりも気温が低く感じる分、梅雨のジメジメ感も気にならないくらいであってほしいです。単純に気温が高いより、雨の後のジメジメのほうが苦手な私は今年はいい梅雨時期になるのではないかと考えております。

さて今回は、最近情報を知ったBMW7シリーズについてです。7シリーズは、ハイエンドセダンとして有名ですね。ベンツで言うSクラスに値します。そんな超高級車について少し気になったことがあったので記事にしました。

31.1インチの8Kディスプレイと40スピーカーの衝撃! BMW 7 ...

それは、↑の画像に映る後部座席から見える大型ディスプレイです。こんな内装の車はアルファード、ヴェルファイアの最上位グレード、ロイヤルラウンジに搭載されているようなディスプレイです。しかしながら、このディスプレイサイズ、まさかの31インチという特デカ仕様になってます。

エンターテイメントすぎるこのモニター付きグレードは1800万からになっているようですね~。高いの一言。しかし左右のドア内張りにも7インチタブレット付きのエアコン、シートの設定ができるものが左右についているのがわかります。やはり今の時代、画面付きがとにかく増えたように感じますね。時代の流れでしょうか。壊れればまぁ高いでしょうね。。。。ですが高級感、最先端といったところではとにかく自慢できるような仕様ですよね。

私もこのクラスの車が普通に所有できるのならば迷わずこのBMWを選ぶと思います。エンターテイメント性に優れており、搭乗者を飽きさせないような仕様にはとても関心させられました。機会があれば乗ってみたいものですね!                    サービス:ハタケヤマ